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屋根修理に関する記事

自宅の屋根は、大雨や強風、直射日光などから私たちの生活の安全を守ってくれています。
私たちの生活に欠かせない屋根ですが、常に雨風や直射日光に晒されており、徐々に劣化や色あせが進行しているんです。
劣化が進行している屋根を何もしないまま放っておくと、雨漏りなどトラブルの原因になることもあります。

また、屋根は台風や大雨などの影響を大きく受け、トラブルが起きやすい部分です。
特に台風の後は雨漏り被害も増加して、どうすればいいか分からない方も多いと思います。

とはいえ、自分で屋根を修理するのはとても大変ですよね。
屋根修理や雨漏り修理は専門の業者に依頼すれば、迅速な対応で丁寧に修理してもらえます。
下記のような方は、屋根修理や雨漏り修理を専門業者に依頼することをおすすめします。

  • 台風などにより屋根の一部が剥がれてしまった
  • 自宅の天井から雨漏りが発生してしまった
  • 経年劣化で屋根の割れや色あせが生じた

以下で、屋根修理・雨漏り修理業者の選び方や、依頼したときの費用相場、自分でできる屋根修理の応急処置方法についても記載しているので参考にしてください。

屋根修理業者の選び方

屋根修理業者の選び方を徹底解説

屋根の修理をしたいと思ったら、専門の業者を選んで依頼することになります。
ただ、初めての屋根修理だと、どんな業者に頼めばいいかわかりませんよね。
ここでは、屋根修理業者の選び方をご紹介します。

屋根修理業者を選ぶときのポイントは、下記の4点です。

  • 見積もり内容が明確である
  • 訪問時に屋根の状況をしっかりと調査・確認してくれる
  • 保証やアフターフォローが充実している
  • 訪問販売業者ではない

以下で、それぞれのポイントを簡単に解説します。

見積もり内容が明確である

屋根修理の業者選びで一番大切なチェックポイントは、見積もり内容が明確であるかどうかです。
見積もり内容が明確な業者であれば、追加料金がかかる心配もなく安心して依頼することができます。

一方で、見積もり内容が不明確な場合には注意が必要です。
見積もり内容に詳細が書いておらず、「工事一式」などと記載されている場合、具体的にどこにいくら費用がかかっているのか分かりません。
見積もり内容が不明確な業者は、追加費用の発生や、手抜き工事の原因となるので、信用しないようにしましょう。

見積もり内容が明確であり、見積り金額に納得のいく説明ができる業者を選ぶことが大切なポイントになります。

訪問時に屋根の状況をしっかりと調査・確認してくれる

屋根修理を適切に行うためには、屋根の状況を正しく調査・確認する必要があります。

屋根の修理は、見た目で分かるような修理内容だけでなく、きちんと近づいて調査する必要があるものが多いです。
それだけ屋根修理は複雑であり、直接屋根を確認しなければ適切な修理方法を見極めることができません。

屋根の状況を確認してもらう際に、しっかりと屋根の上に上がって調査してくれる業者を選ぶことが大切なポイントです。

保証やアフターフォローが充実している

屋根の修理は決して安いものではありません。
高い費用をかけて行った屋根修理の後に不具合が起きたとき、業者が何も対応してくれないと困りますよね?
屋根修理後のトラブルを避けるためにも、保証とアフターフォローが充実した業者を選ぶことが大切です。

また、10年以上の保証期間があり非常に魅力的に見える保証でも、実は全く使えない保証内容になっているケースもあります。
保証のある業者だからといって安心せず、保証内容を確認し納得したうえで業者を選びましょう。

訪問販売業者ではない

全ての訪問販売業者が悪いとは言えませんが、悪徳業者のほとんどは訪問販売で顧客を獲得します。
なぜなら、知名度がなく地域での信頼もないため、顧客を獲得するには訪問販売するしか方法がないからです。

悪い業者は、「無料で屋根の点検をします」「今だけキャンペーン中です」などと言って訪問販売してくることがあります。
必ず何かしらの不具合を見つけて、修理を強要してくることが多くあります。
このような訪問販売では、点検のみで終わることがほとんどありません。
無料で点検してくれたから修理しないと…と思い、修理に応じてしまうと、高額な修理料金を請求される可能性があります。

このようなトラブルを防ぐためにも、屋根修理業者を選ぶ際には訪問販売業者はできる限り避けましょう。

屋根修理の費用相場は?

屋根修理の費用相場について

屋根修理の費用は、修理工事の種類や使用する材料によって異なります。
ここでは、代表的な屋根修理内容ごとの費用相場を紹介します。

屋根修理で代表的な工事内容ごとの費用相場は下記の通りです。

工事の修理内容 費用相場
部分修理数万〜30万円
塗装30万〜100万円
カバー工法50万〜120万円
葺き替え70万〜150万円

上記のように、屋根修理の費用は修理の内容によって大幅に異なります。

高すぎる業者はもちろん候補から外されると思いますが、極端に安すぎる業者にも注意が必要です。
激安業者の屋根修理では、作業が雑だったり、修理後すぐに不具合が起きたりといったトラブルが多くなります。

屋根修理業者を選ぶ際には、この料金相場から大きく外れない業者を選ぶようにしましょう。

屋根修理をするのに適した時期

屋根修理を行うのに適した時期は、春(3月・4月・5月)と秋(10月・11月)です。
この時期は、雨や雪の影響を受けにくく、気温も比較的安定しているため、屋根の修理作業がしやすくなります。

屋根修理では、作業員の転落防止を防ぐために雨が少しでも降ったら作業を中止します。
ですので、雨が多い梅雨や、雪が多くなる冬は屋根修理に適した時期とは言えません。
また、夏は気温が高く、作業員の作業効率が悪くなります。

このように、屋根修理は天候と密接な関係にあるので、屋根修理を失敗させないためにも、作業に適した時期を把握しておきましょう。

屋根修理作業の流れ

屋根修理作業の流れ

屋根修理は、屋根の状態によってさまざまな工事の種類があります。
ここでは、屋根修理で特に多い、屋根材の下の防水シートが劣化していた場合の修理作業の流れについて説明します。

一般的な屋根の雨漏り修理作業の流れは、下記の5ステップです。

1.雨漏りしている箇所の特定
雨漏り修理で一番大切なのが、雨漏りの原因である箇所の特定です。
しっかりと原因を特定しなければ修理後雨漏りが再発してしまうこともあるので、丁寧に特定します。
2.足場の設置
屋根修理の職人が安全に作業できるよう、足場を組んで作業スペースを確保します。
足場を設置しないと、転落事故が起きやすくなり、作業効率も悪くなります。
職人さんの作業精度を保つためにもしっかりと足場を設置しておくことが重要です。
3.屋根材の撤去
防水シートが原因で雨漏りしている場合、防水シートを新しいものに変える必要があります。
防水シートを変えるためには、屋根材を一度撤去する必要があります。
瓦屋根などの高耐久の屋根材は、劣化がなければそのまま再利用できます。
4.古い防水シートを剥がし、新しい防水シートを貼る
古い防水シートを剥がしてから新しい防水シートを貼り直します。
その際に、防水シートの下地板が腐食している場合には、下地板も張り替えます。
5.屋根材を乗せる
新しい防水シートを貼り終えたら、その上に屋根材を乗せます。
新しく屋根を葺き替える場合には、新しい屋根材をつけていきます。
今まで利用していた屋根材を使う場合は、もう一度元の場所につけていきます。

一般的な屋根修理はこのような工程を経て行われます。

一般的に、工事開始から完了までは1週間ほどかかるといわれています。
屋根の状況や気候など環境の影響により、工事の期間が延びることもあるので覚えておきましょう。

自分でできる屋根修理の応急処置方法は?【DIY】

自分でできる屋根修理の応急処置方法

天井が雨漏りしてしまったり、屋根が壊れてしまったりした場合、屋根修理業者に依頼して修理してもらうのがベストです。
とはいえ、屋根修理にかかる費用は決して安くなく、すぐに業者に依頼することが難しい場合もあるかと思います。

ここでは、緊急時に自分でできる屋根修理の応急処置方法についてご紹介します。

DIYで屋根を修理するには、「ファストフラッシュ」という防水シート補修材を使います。

ファストフラッシュという防水シート補修材は、以下のような特徴があります。

  • ハサミで簡単に切ることができる
  • 接着剤不要で強力な粘着力
  • 10分以内なら貼り直すことができる
  • さまざまな材質でも使用可能

このように、特殊な工具や接着剤などの必要がなく、素人でも簡単にDIYできる防水シートがファストフラッシュです。
ファストフラッシュを使い、屋根修理の応急処置をする手順は下記の通りです。

  1. ファストフラッシュを貼る面に付いたホコリなどをきれいにする
  2. 修理箇所の状態によっては、プライマーを下塗りするなどの下地処理をする
  3. 修理箇所の形状に合わせて、ハサミやカッターで切る
  4. 隙間ができないようファストフラッシュを丁寧に貼る
  5. 保護フィルムを剥がす

以上、ファストフラッシュという防水シートを使い、自分で屋根修理の応急処置をする方法について紹介しました。

ただし、これらの方法は応急処置でしかないです。
壊れてしまった屋根を確実に修理するには、屋根修理の専門業者に依頼することをおすすめします。

屋根修理は良い業者を選んで依頼しよう

このページでは、屋根修理業者の選び方やかかる費用、おすすめの時期、作業の流れについて紹介しました。

屋根修理業者はもちろん屋根修理のプロではありますが、業者によって技術や知識に差があるため慎重に選ばなければなりません。
万が一業者選びを失敗してしまうと、お金や時間を無駄にしてしまいます。

特に費用面に関しては、決して安いものではないので、見積内容が明確な業者に依頼することが重要です。
現在屋根修理業者への依頼を検討している方は、ファインドプロで良質な業者を探してみてはいかがでしょうか。

Price simulator icon 屋根修理の料金相場シミュレーション

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※上記、シミュレーターで算出される金額の範囲は参考価格となります。
建物の構造や作業内容によって、費用は変動することがございます。
より正確な金額に関しては、業者一覧に記載の料金をご参考ください。

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